まさかの3タテ・・・

結局、ドラゴンズに3タテを食らったダメ燕…あせ これでジャイアンツを3タテした意味がなくなってしまいましたアセアセ 言いたいことは山ほどありますが、ここはグッと怒りをコラえて今夜のタイガース戦を見守ることにします。幸い ここ数日で仕事が忙しくなり、ゆっくりブログを書く余裕がないのも 怒りをコラえる理由のひとつになっていますが…ひやひや

 

まあ、燕としては カツノリの不倫パワーでも借りて、是非ともタイガース戦では勝ち越しを決めてもらいたいものです…電球

 

 

 

 

 


意気消沈・・・

結局のところ、スワローズが強かったのではなく、単にジャイアンツが弱かっただけの話しでしたあせ まんまと、ぬか喜びをした自分が情けないです…。今年のセリーグはダンゴになるのでしょうか? どの球団にしても そんなに強いとは思えないのですが…。それにしても、ライバル球団のドラゴンズにまさかの連敗をしてしまうとは…がく〜  早くもワクワク感から意気消沈ですよアセアセ

 


持ち越し・・・

4月1日から宅建業法の改正があり、従来に使っていた契約書類の書式が使えなくなってしまいました…アセアセ 最初から文面の打ち直しをしなくてはならず、今現在 かなりのパニックに陥っております汗 思えば暇な時、徐々にでも修正しておけば ここまで苦労することはなかったのです。今になって反省しても仕方がないことですけどね…ひやひや

 

ただ、切羽詰まってからの行動には必ずミスが付きものですがく〜  今、一部の方々に迷惑を掛けるのではないかというプレッシャーに襲われているところですが、今夜のスワローズ戦が非常に気になっているのも事実です汗  とりあえず、一旦頭を整理する為にも 今日の仕事は木曜日に持ち越すことにします!

 

JUGEMテーマ:仕事のこと


衝撃・・・

朝から大谷投手の衝撃的な快投が見れて気分も上々ですき  とにかく160キロの球が投げれて しかもホームランが打てる、おまけに足が速くて持久力もある選手なんて この世で大谷選手以外に存在するのでしょうか❓ もはや世界的なスーパースターになるのも時間の問題なのかもしれません…電球 ひとつ懸念することは、今後 あらゆる分野で日本人のスーパースターが現れたとしても、大谷選手を越えるような衝撃は得られないのではないかという心配ですアセアセ 

 

そう思ってしまうぐらい、今の大谷選手には過去にない反則技や禁じ手を繰り出しているとしか思えませんたらーっ せっかく3年振りでスワローズが首位に立ったという衝撃が、一気に吹き飛んでしまったような今朝の始まりでした…。そういえば振り返ってみると、大谷選手のプロ初登板は交流戦でのスワローズ戦です。その日の大谷選手から、スワローズの中村選手が157キロの快速球を見事センター前に打ち返していたのが昨日の様に思い出されます。

 

今では貧打の代表格である中村選手に打たれていた大谷選手が、まさか米国中を震撼させるような選手に成長するとは誰が想像出来たでしょうか❓ 進化するにも程があり過ぎます…。ここ当分、大谷選手の動向から決して目が離せなってしまいました。もちろん、当然ながら首位スワローズ戦もですが…たらーっ

 

 

 

 

 


少々複雑・・・

先月の後半、あまり当ブログを覗いてほしくないという趣旨の発言を書いたところ、そしたら本当にアクセス数が半分ほどに減ってしまいました。実は日々くだらないブログを更新していると、ふと恥ずかしくなる瞬間があったりします…あせ  そんな心情から、つい本音の部分が出てしまったのですが、まさか本当に読者の半分が減ってしまうとは…あせ

 

思惑通りといえば その通りなのですが、内心は少々複雑な心境でもありますたらーっ まあ、しかしながら約10年来の読者の方々がいらっしゃる限り、当ブログは継続していこうと思っています電球

 

JUGEMテーマ:つぶやき。

 

 

 

 


ワクワク感・・・

ヒットなしで1点を取る、意味のある凡打を打つ…。まさに今シーズンの燕野球は、この二つを徹底的に実行しているように感じますき 個人的にはDeNA戦での2勝1敗より、カープ戦での1勝2敗の方が 今シーズンにおける燕野球の本気度が十分に伝わってきました。本当に去年までとは別人の球団と化してしまったようです…。

 

ただひとつ、解せないのは今だにカツオを先発要員に使っていることあせ 案の定、巨人打線に今日もお約束通りの滅多打ちに合っていますアセアセ いったいコイツは何処まで球団に迷惑を掛け続け、さらには我々ファンの気持ちを逆撫でし続けるつもりでしょうか❓ 球団としても、そろそろ見切りをつけても良い時期かと思われます。

 

せっかく良い滑り出しが出来たのですから、もはや高校野球レベル以下の投手は必要ありません。ここは燕球団の英断を待つばかりです。その件はともかくとして、今日の巨人戦では勝ち越しを決めてくれた燕ナイン! あとはタイガース戦とドラゴンズ戦を終えれば、ちょうどひと回りが済んだことになります。果たして その時点で燕は何勝何敗で推移しているのでしょうか❓

 

とにかく、今シーズンのワクワク感はハンパではありませんるんるん

 

 


大谷フィーバー・・・

大谷フィーバーで何かと話題に登場するベーブ・ルース氏の記録…。私の中では、王選手がホームラン記録更新で騒がれている際、ハンク・アーロン氏が打った755本のホームラン記録を抜く前に立ちはだかっていたのが、714本のホームラン記録保持者であるベーブ・ルース氏であったという印象しかありませんでした…。

 

まさか、ベーブ・ルース氏が投手でもメジャー94勝も上げていたとは、大谷フィーバーの前までは恥ずかしながら全く知識になかったのですアセアセ ベーブ・ルース氏が「野球の神様」といわれる所以が、今頃になってやっと理解した次第ですあせ そんな偉大なベーブ・ルース氏と比べられている大谷選手…き もはや たとえる言葉が見つかりません。

 

野球選手としてのポテンシャルが既にメジャー級、それも投手としてだけでなく 打者としてもメジャー級なのです。おまけに人間性もパーフェクトとくれば、まさに非の打ちどころなど見つけようがありません。果たして大谷選手は、このまま順調に今の好調を維持出来るのでしょうか❓ またオープン戦のような酷い状態に陥って、手のひらを反すように米国メディアやファンから袋叩きに合わないでしょうか❓

 

あまりにも出来過ぎた展開に、大谷ファンとしては 余計な心配事が募るばかりです汗 ボロボロだったオープン戦の頃でも、シーズンに入れば ある程度の活躍は予想しておりましたが、まさか これほどまでのスタートを切るとは想定外でした…。願わくは、このままの勢いで序盤戦を乗り切ってほしいものですが、そう簡単に行かないのもメジャーの世界でもあります。

 

とにかく、今は燕の試合と同じぐらい、大谷選手が出場する試合に注目する日々が しばらく続きそうです。

 

JUGEMテーマ:つぶやき。


進化・・・

今シーズンから燕のコーチとなった石井バッティングコーチと河田守備走塁コーチ…。昨シーズンまでの2人はカープのコーチだったにも関わらず、不思議にカープファンからの不平不満の声は聞こえてきません。間違いなくこの2人は、緒方監督と共に今のカープ黄金期の礎をつくり上げた名コーチです。それなのにカープの選手たちにしても、試合前の神宮グランドでの練習後に河田氏と親しく談笑しているぐらいです…。

 

どうして この様な現象が起こるのでしょうか❓ 本来なら、両コーチとも裏切者扱いされても 決しておかしくない存在のはずです。どうせ昨シーズン96敗という歴史的敗戦を屈した弱小球団に移籍したところで、我々常勝カープを脅かす存在には 到底なり得ないと高をくくっているからでしょうか❓ 両コーチの人間性を差し引いたとしても、この件でのカープ側の柔軟な姿勢には首を傾げるばかりです。

 

果たしてカープ側の この余裕は、シーズン半ばを過ぎても続くものでしょうか❓ 明らかに今シーズンの燕野球は、去年よりずっと進化をしています電球 特に抜け目のない走塁と 送りバントの成功率に関しては 去年とは雲泥の差ですき  もしや2年連続のセリーグ優勝を飾ったことで、多少なりとも気の緩みがカープ側にある(特に燕戦)とすれば、間違いなく痛い目(特に燕戦)に合うはずです。

 

今のところ燕の名参謀3人衆、宮本ヘッドコーチ・石井バッティングコーチ・河田守備走塁コーチの指導力は期待以上のものを出してくれています。少なくともシーズンの序盤ぐらいまでは 十分に楽しませてくれそうな予感がします…ニコニコ 

 


策略・・・

亀田興毅氏の1日限りの復帰戦相手がポンサレック氏に決まったとの事…。せっかく引退後からは好青年を演じ、世間の目からも好感度が徐々に上昇していた矢先、まさかの対戦相手の決定で ガッカリした人が多かったものと思われます。やはり亀田氏は、世の中の空気を読めない人間なのでしょうか❓

 

ボンサレック氏は既に40歳という年齢で さらに引退してから数年が経過しています。まあ、亀田氏にとっては極力ボコボコにされる確率が低い選手を選んだのでしょうが、今回の件で亀田氏の世間的評価は また昔のダーティーなイメージに戻ってしまいました。亀田氏にとっても、スポンサーであるアメバTVの企画を断れなかった部分は確かにあるのでしょうが…。

 

ある意味、今後における自身の人気より、目先のお金に欲が絡んだといった方が正解なのかもしれません…あせ 今現在もネットで吹き荒れる亀田氏への批判の嵐を本人はどう受け止めているのでしょう❓ どうせなら、ヘッドギア付きで井上尚弥選手や那須川天心クラスに挑戦して、結果ボコボコにされてKO負けを食らった方が 世間的な評価は確実に上がったはずです。

 

理由はどうであれ、いったい亀田氏は神聖なるボクシングをどこまで冒涜し続けるつもりでしょうか❓ そんな批判を散々述べておきながら、おそらく いや必ず亀田VSボンサレックの試合を見逃すことはないものと思われますアセアセ 見事にアメバTVと亀田氏の策略にハマってしまう自分を つくづく情けなく思う次第ですひやひや

 

JUGEMテーマ:ボクシング


他球団ですが…

燕以外では、他球団の選手を応援することは滅多にありません。特に同一リーグのセリーグであれば尚更となります。しかしながら ジャイアンツの岡本選手だけは、不思議と応援したくなる愛すべきキャラのように思えます。あの天然キャラにも関わらず、物凄い打棒を見せてくれるギャップが何とも言えないほどの魅力を感じてしまうのです電球

 

入団当時から大器と言われながら なかなか芽が出なかったのが、今シーズン一気に開花するような予感がしますき おそらく、本人は相当の努力を重ねたものと思われます…。願わくはジャイアンツのスターだけではなく、球界のスターへと羽ばたいてほしいものです。それに引き換え、燕の山田選手の相変わらずの大ボラ吹きにはウンザリするばかりアセアセ

 

あれほど開幕に標準を合わせると言っておきながら、あのバラバラの打撃フォームはいったい何なのでしょうか❓ 昨シーズンにしても「物凄いことが起こる」と我々ファンを大いに期待させといて、挙句の果ては最後の最後まで体たらくのままシーズンが終了してしまいましたあせ もうコイツの言う事は全く信用出来ません!

 

少しは岡本選手の謙虚さを見習ってほしいものです。史上初の2年連続のトリプルスリーを達成したことで、一番大切な人間性を失ってしまったのではないかと感じずにはいられません…ひやひや  いずれにせよ、岡本選手も山田選手にとっても、明日からの3連戦が今シーズンの活躍を占う試金石となりそうです。

 


calendar
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
2930     
<< April 2018 >>
足元をバッチリ決めましょう !
大変お得な楽天カード!
お宝グッズの情報満載!
主婦の方々必見です !
selected entries
categories
archives
links
profile
search this site.
others
mobile
qrcode
powered
無料ブログ作成サービス JUGEM