イライラ・・・

結局カープに3タテを食らってしまいましたアセアセ 今シーズンは生まれ変わってくれたものと思いきや、やはり根本的な燕改革は まだ道半ばと言ったところなのでしょうかあせ それにしても青木の勝負弱さにはウンザリ…がく〜 こんな奴に精神的支柱を期待していた自分が恥ずかしい限りです。

 

確かに まだ4月ということで、結論を出すのは時期早々でありますが、チーム全体の勝負弱さ いわゆるメンタルの弱さに関しては 去年と全く変わっていないことがよく分かりました。しかしながら、昨シーズンとの大きな違としては優秀なコーチ陣が揃っているということです電球まさか、このままズルズルと負けが込むとは思いたくありませんが…汗

 

個人的な提案としては、燕には専門のメンタルコーチが絶対に必要です。とにかく精神的に ひ弱な選手が多過ぎて、見ている側にとっては常にイライラさせられっぱなしです…。是非とも宮本ヘッドには、試合中のテレビ画面の中で ひ弱な選手に鉄拳制裁をして頂きたい! 特に廣岡、山崎、中村に関してはゲームに出る資格なし! 明日からのDeNA戦では、大幅なオーダー変更を望むばかりです。

 


まさかの連勝・・・

まさかタイガースを相手に連勝を飾るとは…き しかも今日の先発は「投げる被安打製造機」若しくは「燕の面汚し」の代表格であるカツオですよあせ 燕ファンとしても120%の敗北を覚悟していたことは言うまでもありません。ましてや タイガースからしてみれば、勝ち確定のゲームだったはずです。完全にカツオを舐めて試合に臨んだのではないでしょうか❓

明日でセリーグも、ちょうどひと回りをした事になりますが、今年のセリーグは際立って強いと思える球団が見当たりません。強いて上げれば、ここに来て若手投手が伸びているベイスターズが少々手強いと感じるぐらい…アセアセ しばらくのセリーグは、本命なき戦いが繰り広げられるものと思われます。

 

先日ドラゴンズに3連敗した時は、また早くも借金生活に突入か…と落胆したものですが、予期せぬ連勝に 再びテンションは上昇気流へと導いてくれそうです電球 もしかして明日、タイガース相手に よもやの3タテもあるのでしょうか❓ まだペナントレースは始まったばかりですが、数年振りの貯金生活を迎えている燕への期待は膨らむばかりですラッキー

 


まさかの3タテ・・・

結局、ドラゴンズに3タテを食らったダメ燕…あせ これでジャイアンツを3タテした意味がなくなってしまいましたアセアセ 言いたいことは山ほどありますが、ここはグッと怒りをコラえて今夜のタイガース戦を見守ることにします。幸い ここ数日で仕事が忙しくなり、ゆっくりブログを書く余裕がないのも 怒りをコラえる理由のひとつになっていますが…ひやひや

 

まあ、燕としては カツノリの不倫パワーでも借りて、是非ともタイガース戦では勝ち越しを決めてもらいたいものです…電球

 

 

 

 

 


意気消沈・・・

結局のところ、スワローズが強かったのではなく、単にジャイアンツが弱かっただけの話しでしたあせ まんまと、ぬか喜びをした自分が情けないです…。今年のセリーグはダンゴになるのでしょうか? どの球団にしても そんなに強いとは思えないのですが…。それにしても、ライバル球団のドラゴンズにまさかの連敗をしてしまうとは…がく〜  早くもワクワク感から意気消沈ですよアセアセ

 


衝撃・・・

朝から大谷投手の衝撃的な快投が見れて気分も上々ですき  とにかく160キロの球が投げれて しかもホームランが打てる、おまけに足が速くて持久力もある選手なんて この世で大谷選手以外に存在するのでしょうか❓ もはや世界的なスーパースターになるのも時間の問題なのかもしれません…電球 ひとつ懸念することは、今後 あらゆる分野で日本人のスーパースターが現れたとしても、大谷選手を越えるような衝撃は得られないのではないかという心配ですアセアセ 

 

そう思ってしまうぐらい、今の大谷選手には過去にない反則技や禁じ手を繰り出しているとしか思えませんたらーっ せっかく3年振りでスワローズが首位に立ったという衝撃が、一気に吹き飛んでしまったような今朝の始まりでした…。そういえば振り返ってみると、大谷選手のプロ初登板は交流戦でのスワローズ戦です。その日の大谷選手から、スワローズの中村選手が157キロの快速球を見事センター前に打ち返していたのが昨日の様に思い出されます。

 

今では貧打の代表格である中村選手に打たれていた大谷選手が、まさか米国中を震撼させるような選手に成長するとは誰が想像出来たでしょうか❓ 進化するにも程があり過ぎます…。ここ当分、大谷選手の動向から決して目が離せなってしまいました。もちろん、当然ながら首位スワローズ戦もですが…たらーっ

 

 

 

 

 


ワクワク感・・・

ヒットなしで1点を取る、意味のある凡打を打つ…。まさに今シーズンの燕野球は、この二つを徹底的に実行しているように感じますき 個人的にはDeNA戦での2勝1敗より、カープ戦での1勝2敗の方が 今シーズンにおける燕野球の本気度が十分に伝わってきました。本当に去年までとは別人の球団と化してしまったようです…。

 

ただひとつ、解せないのは今だにカツオを先発要員に使っていることあせ 案の定、巨人打線に今日もお約束通りの滅多打ちに合っていますアセアセ いったいコイツは何処まで球団に迷惑を掛け続け、さらには我々ファンの気持ちを逆撫でし続けるつもりでしょうか❓ 球団としても、そろそろ見切りをつけても良い時期かと思われます。

 

せっかく良い滑り出しが出来たのですから、もはや高校野球レベル以下の投手は必要ありません。ここは燕球団の英断を待つばかりです。その件はともかくとして、今日の巨人戦では勝ち越しを決めてくれた燕ナイン! あとはタイガース戦とドラゴンズ戦を終えれば、ちょうどひと回りが済んだことになります。果たして その時点で燕は何勝何敗で推移しているのでしょうか❓

 

とにかく、今シーズンのワクワク感はハンパではありませんるんるん

 

 


進化・・・

今シーズンから燕のコーチとなった石井バッティングコーチと河田守備走塁コーチ…。昨シーズンまでの2人はカープのコーチだったにも関わらず、不思議にカープファンからの不平不満の声は聞こえてきません。間違いなくこの2人は、緒方監督と共に今のカープ黄金期の礎をつくり上げた名コーチです。それなのにカープの選手たちにしても、試合前の神宮グランドでの練習後に河田氏と親しく談笑しているぐらいです…。

 

どうして この様な現象が起こるのでしょうか❓ 本来なら、両コーチとも裏切者扱いされても 決しておかしくない存在のはずです。どうせ昨シーズン96敗という歴史的敗戦を屈した弱小球団に移籍したところで、我々常勝カープを脅かす存在には 到底なり得ないと高をくくっているからでしょうか❓ 両コーチの人間性を差し引いたとしても、この件でのカープ側の柔軟な姿勢には首を傾げるばかりです。

 

果たしてカープ側の この余裕は、シーズン半ばを過ぎても続くものでしょうか❓ 明らかに今シーズンの燕野球は、去年よりずっと進化をしています電球 特に抜け目のない走塁と 送りバントの成功率に関しては 去年とは雲泥の差ですき  もしや2年連続のセリーグ優勝を飾ったことで、多少なりとも気の緩みがカープ側にある(特に燕戦)とすれば、間違いなく痛い目(特に燕戦)に合うはずです。

 

今のところ燕の名参謀3人衆、宮本ヘッドコーチ・石井バッティングコーチ・河田守備走塁コーチの指導力は期待以上のものを出してくれています。少なくともシーズンの序盤ぐらいまでは 十分に楽しませてくれそうな予感がします…ニコニコ 

 


他球団ですが…

燕以外では、他球団の選手を応援することは滅多にありません。特に同一リーグのセリーグであれば尚更となります。しかしながら ジャイアンツの岡本選手だけは、不思議と応援したくなる愛すべきキャラのように思えます。あの天然キャラにも関わらず、物凄い打棒を見せてくれるギャップが何とも言えないほどの魅力を感じてしまうのです電球

 

入団当時から大器と言われながら なかなか芽が出なかったのが、今シーズン一気に開花するような予感がしますき おそらく、本人は相当の努力を重ねたものと思われます…。願わくはジャイアンツのスターだけではなく、球界のスターへと羽ばたいてほしいものです。それに引き換え、燕の山田選手の相変わらずの大ボラ吹きにはウンザリするばかりアセアセ

 

あれほど開幕に標準を合わせると言っておきながら、あのバラバラの打撃フォームはいったい何なのでしょうか❓ 昨シーズンにしても「物凄いことが起こる」と我々ファンを大いに期待させといて、挙句の果ては最後の最後まで体たらくのままシーズンが終了してしまいましたあせ もうコイツの言う事は全く信用出来ません!

 

少しは岡本選手の謙虚さを見習ってほしいものです。史上初の2年連続のトリプルスリーを達成したことで、一番大切な人間性を失ってしまったのではないかと感じずにはいられません…ひやひや  いずれにせよ、岡本選手も山田選手にとっても、明日からの3連戦が今シーズンの活躍を占う試金石となりそうです。

 


ひょっとしたら・・・

まさかカツオで勝ってしまうとは…あせ しかしながら、単に昨日はDeNAの不甲斐なさに助けられただけです。きっと次回の登板では、お決まりの火ダルマと化すことは決定的ですアセアセ そもそも昨シーズンから続く自身の連敗が11ですよあせ 確率からいっても、なかなか12連敗もする投手なんていないのでは❓ とにかく昨日の勝利は 燕にとってラッキーそのものでしかありませんでしたき

 

さらに負け確定のゲームを拾えたことにより、開幕ダッシュの期待がより一層深まったわけです電球 DeNAにしても、まさか昨シーズンの最下位チームに連敗スタートするとは想定外だったはず…。燕の首脳陣にとっても、まさに棚から牡丹餅といった感覚だったのではないでしょうか❓ さて、問題は今日の3戦目です!

 

燕の先発投手は期待の由規なので、何が何でも落としたくないゲームとなります。一方のDeNAは今シーズン2年目の投手で まだ実績のない新人投手のようなもの…。この2試合でノーヒットの山田選手にしても、そろそろ打ってくれるものと仮定すれば、優勝候補のDeNA相手に3タテする可能性だって十分にあるはずです。

 

まあ 長いシーズン、まだ2戦しか消化していないので ハッキリとは断言出来ませんが、今シーズンの燕の野球は明らかに去年とは違いますき  積極的な走塁、確実にランナーを進める打撃等、とにかくノーヒットでも1点を取る野球が徹底されているように感じるのです。さらには相手打者によって 大胆に味方の守備位置を変えている点を見ても、やはり石井バッティングコーチと河田守備走塁コーチの影響が非常に大きいのでは❓

 

もしかして今シーンズンの燕は、ひょっとしたら ひよっとするかもしれませんよ…たらーっ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


引退して・・・

せっかく、昨日良い勝ち方をしたというのに、今日の先発がチビのカツオって どういうつもり❓ こいつが投げれば九分九厘、すでに負けが確定したも同然じゃないですか!首脳陣の目は節穴か❓ カツオもカツオです…。何でとっとと引退してくれないのでしょうか? 自身がチームにとって どれだけガンの元凶であることを本人は気付いていないのか❓

 

3点取ったら4点取られる、6点取っても7点取られる軟弱投手に、何で大事な開幕2戦目を任せるのか甚だ疑問に感じる次第ですアセアセ しかしながら、燕打線の爆発によって 万一カツオで勝つようなことがあれば、開幕ダッシュの足掛かりになることは言うまでもありません…。もしや首脳陣は予め負けることを想定して、あえてカツオを出汁に使うのでしょうか❓

 

いずれにせよ、今の燕にカツオが必要ないことは明らかであります…。願わくは、今日の試合では カツオが滅多打ちのボコボコにされることを強く望みます。そして、もう二度と燕ファンの目に触れない場所へ行ってほしい…。とにかく、開幕2戦目にカツオを先発させなくてはならない燕の台所事情を考えると、早くも絶望感が芽生えてきそうですアセアセ

 


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