著作権・・・

早いもので「逆転オセロニア」のログイン日数が、今日で連続264日となってしまいました…たらーっ この期間中「逆転オセロニア」は様々なコラボを実現していますぴかぴか 漫画関係なら「デスノート」「モンスターハンター」「七つの大罪」「逆転裁判」「進撃の巨人」、食関係では「マクドナルド」とコラボしているわけですが、各々のコラボ先には当然ながら必ず個性的なキャラクターが存在します。

 

「逆転オセロニア」のオリジナルキャラクターに加え 各々コラボ先のキャラクターが混ざってしまうと、どのようなデッキを組めば最強デッキとなるのか?日々頭を悩ませながら研究を続けているところですアセアセ  ただ残念なことに「マクドナルド」以外のコラボ先に関しては、「デスノート」を除き これまで全く存在すら知らない漫画ばかり…あせ

 

願わくは「ワンピース」あたりとコラボしてくれると大変嬉しいのですが…。まあ「ワンピース」クラスになれば、莫大な著作権料が予想されるので ちょっと難しいのかもしれませんが…。そこで、ふと疑問に感じることがあります。たとえば「デスノート」と「モンスターハンター」は少年ジャンプ系(集英社)、「七つの大罪」と「進撃の巨人」は少年マガジン系(講談社)、「逆転裁判」は他社のゲーム会社(カプコン)作成のもの…。

 

コラボ期間が過ぎても、各々のキャラクターは「逆転オセロニア」に今だ残ったままなので、現バトル中でも集英社VS講談社、マクドナルドVSカプコンといったキャラ同士のぶつかり合いが展開されています。もっと分かりやすく言うのであれば、集英社のルフィと光文社の鉄腕アトムが、揃ってドラゴンクエストやファイナルファンタジーのゲーム内でバトルしているようなもの…。

 

これまで、同じ著作権を持つキャラ同士が登場するゲームはあったかと思われまずが、今回の「逆転オセロニア」のようなケースは極めて珍しいと感じます。いったい運営会社のDeNAは、コラボ先の企業と どの様な著作権契約を交わしているのでしょうか❓大変興味深いところです…。

 

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もっていない・・・

つくづく錦織って もっていないプレーヤーだとあらためて実感しました…。昨夜未明のジョコビッチ戦、試合開始予定時間が午後11時だったのですが、いつまで経っても試合が行われない為、仕方なく寝ることにしました。ところが午前3時過ぎ、急に目が覚めたので、すでに試合が終わっていると思いながらも 念のためテレビをつければ まだ熱戦の真っ最中だったのです。

 

1セット目は錦織、2セット目はジョコビッチ、まさに互角の展開を繰り広げており、私が見始めたのは3セット目 3-2で錦織リードという絶好の場面からでした。ケガの影響から まだ本調子とはいえないジョコビッチ、それは錦織選手も同様ですが、ここのところトップ10選手にも勝っている事から、この試合に関しては久々にジョコビッチを撃破してくれるのでは?という期待感に溢れていました。

 

見始めてからというもの、互いにジュースとなる展開が続き 2人とも全盛期を彷彿させるような鋭いショットの応酬電球 ラリーでは明からに錦織選手の方が優勢に思えたほどです。ところが、結局終わってみれば 6-3でジョコビッチの勝利…。ようするに私が見始めてから、錦織は1ゲームすら取れずに敗退してしまったのです。常に勝負所で弱さを見せつけるところは相変わらずでしたあせ

 

全盛期のジョコビッチなら いざ知らず、つい最近 ダニエル太郎にも負けたジョコビッチにさえ勝てない錦織…。こんなのが、日本人プロスポーツ最高年収37億円を稼いでいるとは世も末です。ほぼ広告収入による報酬かと思われますが、これほど もっていないプレーヤーに いつまで大手企業は大金を落とし続けるつもりでしょうか?

 

ほんの少しでも錦織に期待した自分がバカでした汗 たかが30〜40分とはいえ、真夜中の貴重な睡眠時間を返してほしい…。でも、世界中のテニスファンからしてみれば、現在世界ランキング18位のジョコビッチが 再びビッグ4への階段を駆け上ってくれた方が 断然に盛り上がるというものです。

 

これで準決勝はナダルVSジョコビッチとなったわけで、もし仮に錦織が勝ち上がっても ナダル相手ではスタミナ勝負で勝機は限りなくゼロに近いものがありました。しかしながら、無尽蔵のスタミナを兼ね備えているジョコビッチなら、かなりいい勝負が期待出来るというものです。所詮、錦織というプレーヤーは、常にビッグ4の引立て役がお似合いなのかもしれません…。

 

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偉大・・・

まだ秀樹ショックが尾を引いている状態ではありますが、ここは大谷選手の活躍と錦織選手のジョコビッチ撃破で少しでも元気づけてもらいたいものですアセアセ そういえば今日の弱小球団にしても 先発はブキャナン投手なので、たとえカープが相手でも勝機は十分かと思われます…。

 

いち芸能人の死で、ここまで気落ちした経験は過去にもありませんでしたあせ 昨夜から今朝にかけて テレビのニュースや情報番組を見ていると、あらためて西城秀樹さんの偉大さに気づかされます…。どうか安らかにお休みくださいき 本当にお疲れ様でした。

 

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ショック・・・

歌手の西城秀樹さんが急性心不全で亡くなったとのこと…アセアセ 実は私が初めて熱中した芸能人が西城秀樹さんだったのです。まだ小学生だった頃、初めて自分の小遣いで買ったシングルレコードが西城秀樹さんの「情熱の嵐」でした電球 子供心ながら、激しいアクションをしながら熱唱する姿に憧れを抱いていたものです…。

 

その後、数々のヒット曲を世に飛ばしましたが、殆どの曲は歌詞カードを見なくても歌えるぐらい好きでした。つい数年前、過去の曲を収録したCDも購入していたほどです…。しかしながら、彼が二度の脳梗塞により言葉の呂律が回らない姿をテレビで見た時、ファンとしては残念な思いに駆られましたあせ

 

出来る事なら、ずっと格好良い西城秀樹を見ていたかったと…。私にとって、西城秀樹と浜田省吾は永遠のアイドルだったのです。とにかく今は、急な訃報に驚くばかりで悲しむ余裕すら生まれてきません汗  心からご冥福をお祈りいたします…。

 

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ストレス・・・

今日から巨人戦…アセアセ またボコボコにされそうな燕の投手陣あせ それを見て、また激しいイライラ感に襲われそうな予感汗 そのイライラ感は、翌日の大谷選手の活躍によってスカッと解消き ここ1ヶ月、この様な日々の連続のような気がしますひやひや ストレスの元凶が燕なら、そのカンフル剤が大谷選手といった感じです…。

 

一時は大谷選手と比較されていた山田選手でしたが、今では月とスッポンぐらいの差になってしまいました汗 山田選手以外にも劣化が激しい選手ばかりですあせ それでも燕ファンを辞めれない理由は何処にあるのでしょうか? そんな自問自答をしながら、日々燕の試合を見ながらストレスを溜めまくっている私ですがく〜

 

 


バタバタ・・・

今日は珍しく、朝から夕方までバタバタで仕事をしておりました…アセアセ 非常に疲れはしましたが、今は心地よい充実感に溢れています電球 そんな事で、今日は何も書くことが思い浮かびません汗  あしからず…。

 

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ハイテク・・・

やはり現代ボクシングの最高傑作、ワシル・ロマチェンコは強かった電球 日本とは非常に馴染みが深いスビートスター、3階級制覇を達成しているリナレス選手相手でも、ロマチェンコのハイテクボクシングは しっかり機能していました。まさかのダウンを喫しましたが、最後はキッチリKOで仕留めるのですから さすが千両役者といったところです。

 

それにしても ロマチェンコVSリナレスの今日の激闘は、かつてのシュガーレイ・レナードVSマービン・ハグラー戦を彷彿させるような非常に高レベルの試合でしたき それに勝利したロマチェンコは、やがてボクシング界のカリスマに登り詰めていことになるでしょう…。当ブログでも再三のように言っておりますが、ロマチェンコのボクシングは もはや人間業ではありませんアセアセ

 

もしかして 近代のドーピング検査でも引っ掛からない、超特殊な薬剤でも服用しているのでは? ロマチェンコのボクシングを見ていると、まるでハイテクロボットが試合をしているかのようですひやひや  本当に心底 怖ろしさを感じてしまいます…。

 

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軍事力・・・

ここ数ヶ月間において、北朝鮮の米国への擦り寄りが順調に進んでいるようですが、急な北朝鮮の方向転換に戸惑っている人も多いのでは? 個人的には、もうちょっと世界に緊張感を与える存在でいてほしかったのですがアセアセ もしかして、誰よりも そう思っていたのは安倍総理だったりして…。

 

北朝鮮への断固たる姿勢が国民受けしていたのに、その唯一の砦がなくなろうとしている今、いよいよ安倍政権終焉のカウントダウンが始まったようです。やはり政治というのは、頭脳や資金力云々より巨大な軍事力が全てだという事を あらためてトランプ大統領が証明してくれました電球

 

あとは拉致問題も この勢いでトランプさんに解決してもらいましょうき もはや今の安倍政権に期待することは何もありませんアセアセ

 

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欠点ある?・・・

大谷選手の活躍を見ていると、いちいち弱小球団の勝ち負けに一喜一憂している自分が情けなくなる思いです…あせ 今日の大谷選手はというと、快速を飛ばしての二塁打、そして左中間への本塁打と またまた我々ファンの度肝を抜かしてくれましたき いったい大谷選手は、この先 どの次元まで登り詰めていってしまうのでしょうか❓ もはや想像すら出来ない状態です。

 

ルックス良し・性格良し・投げて良し・打って良し・走って良し…。もはや このスーパースターに欠点なんてあるのでしょうか❓ ヤフーネットで誰かのコメントにもありましたが、もう大谷選手と釣り合う結婚相手は佳子様ぐらいしか見当たりません…。史上初、皇族のメジャーリーガーなんて事になったら、良い意味で日本中が大パニックに見舞われそうですが…たらーっ

 

少なくとも、芸能人や女子アナなんかに捕まらないで欲しいと思うのは私だけでないはずです。大きなお世話なのは重々承知ですが、是非とも大谷選手の結婚相手は、日本中の大谷ファンが納得するお相手でありますように…電球 さて、まだ大谷選手の余韻に浸っている中、今夜も弱小球団の応援をしなくてはなりませんあせ ただ、燕の先発は防御率ナンバー1のブキャナン投手ですき

 

よって、今日ぐらいは まともな試合を見せると思われますが、それにしても大谷選手のようなスーパースターが燕にも いてくれたら、どんなに心強くワクワクさせてくれるで事しょうかアセアセ 結局、山田如きが燕のナンバー1選手であることに、悲しみと憤りを感じずにはいられませんがく〜

 

 

 


負のスパイラル…

珍しく投手が好投すれば 打線が全く機能せず、珍しく打線が活発に打てば投手がボロボロ状態…ひやひや まさに負のスパイラルに陥っている燕です汗  野球脳が著しく低い雄平や上田、精神的支柱どころか疫病神でしかない青木、どうでも良いところでは打って、チャンスには滅法弱い山田、常にボコボコに打たれまくる石川と秋吉、そしてミスター凡打の中村…。

 

まあ、山田に関しては 球界のスーパースターから単にローカル球団の人気選手に成り下がったとはいえ、まだ燕にとっては必要不可欠の選手であることに違いありませんアセアセ しかしながら、あとの6人は さすがに もう要らないと思います。ここは球団やファンの為にも、不慮の事故や大ケガにでも合って そのまま今シーズンを棒に振って頂けないものでしょうか…。

 

今シーズン、今の状態が続けば、やがて成瀬、武内、比屋根といった化石のような真のクズ共が一軍に上がってくるものと思われますあせ そうなった時点で、今シーズンのジエンドが早くも確定されてしまうのです…アセアセ 優秀なる宮本ヘッド、石井、河田の両コーチが加わっても 燕の成績は一向に上がる気配が見られないとは、ある意味 燕の選手たちは凄いと感じます…。

 

ただ、それは技術だけでなく 著しいほど野球脳が低レベルであることの何よりの証明でもあり、断固として自分のスタイルを変えないという確固たるポリシーがあるに違いないのですから…。今思えば、前監督の真中氏の選択は正しかったのです。「このまま来シーズンを迎えても勝てる気がしない…」昨シーズンオフ、真中氏が発した言葉が今の燕を何よりも物語っているようです…がく〜

 

 

 


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